人妻 はだける着物
人妻が今私の中で熱い。
人妻は不倫なだけに家庭を壊さないようにしようとする。 それだけに後でややこしい事になることがなくて楽だ。
普段夫にかまってもらえないのか乱れ具合が凄まじい。
この前あった人妻は着物が似合う和風美人だった。 アップした髪のほつれ、えりあしが艶かしい。
乱れた着物のすそから生足が見えてなんともそそる。 帯をシュルシュルほどいていく行程にも興奮してしまう。 紐をほどき清楚な白のランジェリーがあらわになった。
恥ずかしがってうつむく顔。 白い肌がピンクに上気してそまる。
気品のある白百合のような人妻だ。 花弁に舌を這わせれば、蜜が滴り落ちてくる。 そこに赤黒い怒張した自身が聖域を侵すように侵入していく。 ゆっくり、味わうように。。。。。
「あぁっ,,,,,あぁん。」 「あぁ・・・・気持ちいい。」 ちょっといれただけなのにその気持ち良さに私も彼女も軽くいきそうになってしまった。
浅くゆっくりピストンしながら侵入は続く。 入り口の締め付けもよかったが奥の包まれる感触も筆舌につくしがたい。 ずぶずぶと音を立てながら昼間の情事は行われた。
和室の畳の匂い。簾から入る木漏れ日。 白い液を胸に浴び、満足した顔でぼんやり私を見つめる美しい人妻。
他人なものなだけに禁断の味がより一層私を甘美な世界へといざなう。
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